2016年11月20日

もっと抱きしめられたかったし、楽しい鬼ごっことかドッジボールとかしたかったよーー

タイトルの通り、子供の頃にもっと愛情深く抱きしめられたかったし、遊びたかった。
それらはある程度は得ていたけれど、もっともっともっと肯定されたかった
ということが分かった。
根深すぎてどこまで遡っていいのか分からない。
当時から未熟だった親たちに今の自分が説教したいし、幼かった自分に
やり過ごす方法を教えてあげたい。

鬼ごっことか、私は足が遅かったので鬼になったら最後、誰も捕まえられなかった上に、
それ以前にそういう友達がいなかったんですよね。
ドッジボールもそう、学校の授業でやると狙われやすいので常に外野で周りを見ている。
楽しく遊んだ経験がないわけではないんですが、それを上回るマイナスがあって
(同級生からいわゆるいじめという暴力を受けていた)
自己肯定感はろくに育ちませんでした。

多分ですけど、家庭環境で自信とか安心感とかが育てられなかったから、
余計にターゲットになりやすかったのかなと思います。
自分はまともに対応されて良い存在だみたいな自尊感情というのでしょうか。
精神的な虐待が小さい頃からあって、その自尊感情が育たなかった。

今は大分まともになってきたかなと思うんですが、それでも認知の歪みが凄まじく、
特に否定的な評価を受ける時には暴走しやすいです。
「~だから死ねって思われてるかもしれない」とか「生きてく価値がない」とか。

話がまとまらないですね。
一つ一つの話を掘り下げていった方がいいテーマでした。
posted by はぴたん at 20:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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